|
●ヒシモンナガタマムシ 本州,四国,九州,台湾,中国,ヒマラヤ。ケヤキ,ムクノキ,エノキなどの葉を食べる。幼虫は、これら広葉樹の枯れ木の材部。樹皮下で成虫越冬。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
●ヤノナミガタチビタマムシ 本州,四国,九州,朝鮮半島,中国。ケヤキの葉にもぐりこむ。
●クズノチビタマムシ 本州,四国,九州,台湾,中国,インド。クズの葉を食べる。クズの葉に産卵。幼虫は葉にもぐりこみ、葉の中で蛹化。
●ウグイスナガタマムシ
●クロナガタマムシ
●マスダクロホシタマムシ 本州,四国,九州。スギ,ヒノキなどの針葉樹の枯れ木に産卵。幼虫は樹皮下を食べる。
●ケヤキナガタマムシ 本州,四国,九州。ケヤキの葉を食べる。幼虫はケヤキの枯れ木の材部。
●シロテンナガタマムシ
●ヤマトタマムシ
●?
|
|
●カオジロヒゲナガゾウムシ 日本全土。枯れ木やキノコに集まる。 ![]() ![]()
●エゴヒゲナガゾウムシ [ウシズラヒガナガゾウムシ]本州,九州。エゴノキの葉など。雌は果実をかじり、穴を空けて産卵。幼虫は実の中で越冬し、6月頃蛹になる。
●シロヒゲナガゾウムシ
●?
|