裏庭観察記
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2018/07/12
●アサガオに、ルリモンハナバチ。初認。(画像1)
スジボソコシブトハナバチが現れた。(画像2)
 

2018/07/11
ミンミンゼミ、初鳴き。
アブラゼミ、初鳴き。
ミカドトックリバチが、蛾の幼虫を運んでいた。(画像1)

2018/07/09
ムラサキウスアメバチがいた。(画像1)
ルリジガバチが、ジョロウグモ幼体を運んでいた。(画像2)
 

2018/07/08
ニイニイゼミ、初鳴き。
アミガサハゴロモ成虫が、クモの巣にかかっていた。初認。
ベッコウハゴロモ成虫、初認。(画像1)
●八重桜の幹に、テングイラガ幼虫がいた。(画像2)
●庭に、クルマバッタモドキ成虫。。
 

2018/07/07
●裏庭に、ホシウスバカゲロウ成虫がいた。(画像1)
●ススキの葉裏に、キマダラカメムシ幼虫がいた。(画像2)
●6/08のミカドトックリバチの巣に、穴が空いていた。(画像3)
シロスジギングチがいた。(画像4)
 
 

2018/07/04
●6/05のミカドトックリバチ巣に穴が空いていた。(画像1)
アカボシゴマダラ成虫が2匹が、からんでいた。(画像2)
ヤブキリメス成虫が、チョウセンアサガオの葉を食べていた。
●様子が変なルリジガバチがいたので追いかけた。巣は、見やすい場所にあった。巣口でジョロウグモ幼体に産卵して、巣に押し込んだ。運ぶ際には、産卵する獲物と決している感じがした。(画像3)
 

2018/07/03
アオバハゴロモ成虫が現れた。(画像1)

2018/07/02
ミドリヒョウモンがいた。前回の確認は2000年。(画像1)

2018/07/01
●東隣家北。草間の死角に大きな円網があるのに気づいた。まさかと思いつつ背側に回り込むと、やはりコガネグモだった。初めての確認。(画像1)
マツモトハエトリオスがいた。(画像2)
クロアゲハが地面で給水。(画像3)
タケトラカミキリ、初認。(画像4)
 
 

2018/06/30
●朝、東隣家北。足元からヤンマが飛び出した。高い枝に止まったようだったので、目視できなかったが撮影した。未熟のマルタンヤンマだろうか?(画像1)
●玄関前に、クロバネツリアブ。(画像2)
●アサガオに、シロオビキホリハナバチ。初認。(画像3)
オオコンボウヤセバチオスがいた。(画像4)
ヨツスジトラカミキリ、初認。(画像5)
    

2018/06/29
○関東甲信、梅雨明け。観測史上最も早い。6月の梅雨明けは初めて。
ミイロツメボソクモバチが、デーニッツハエトリを運んでいた。(画像1)
シラホシハナノミがいた。(画像2)
●水場で、モンキジガバチが泥を採取していた。(ここ数日、高温で強風が吹いて、一気に乾燥した。濡れた泥がある場所は限られる。)アメリカジガバチに比べ、飛翔がすばやく、目で追うのが難しかったが巣の場所を特定した。トタン屋根、波板の山部の隙間に入っていった。2013年に営巣して以来、2回めの記録。(画像3)
 

2018/06/28
ツマアカクモバチが、アシダカグモ幼体を運んでいた。(画像1)
ミイロツメボソクモバチが、メスジロハエトリメスを運んでいた。(画像2)
 

2018/06/27
アオスジアゲハが、地面で給水していた。(画像1)

2018/06/26
●東隣家北に、キタマゴタケが出ていた。(画像1)
ミドリセイボウがいた。(画像2)
●庭に、アオメアブがいた。(画像3)
  

2018/06/25
ルリジガバチメスが羽脱した。巣口で待機していたオスが歩いて追いかけ、その後交尾した。(画像1)
●軒下、シラヒゲハエトリが地面に落ちてきた。有翅のアリを捕まえていた。しかし、直ぐにミイロツメボソクモバチに狩られてしまった。(画像2)
 

2018/06/23
ノコギリカミキリがいた。(画像1)
●東隣家北のススキの葉裏で、キマダラカメムシが孵化していた。(画像2)
 

2018/06/22
オオハキリバチ、初認。
オオスカシバがとまっていた。(画像1)
コモンツチバチがいた。(画像2)
ミイロツメボソクモバチが、小さなハエトリグモを狩った。相手が小さいからなのか、麻酔は捕まえた流れの中で、一瞬で終わった。直ぐに運び出したのだが、そこへ別個体が奪いにやってきて、戦っていた。動きが速くて、よく分からない。(画像3)
  

2018/06/21
ベッコウヒラタシデムシが飛んでいた。(画像1)
ノコギリクワガタオス、初認。(画像2)
カタグロチビドロバチが交尾していた。(画像3)
  

2018/06/19
カブトムシメス、初認。
ヨツボシケシキスイがいた。(画像1)
●アジサイの花に、ヨツスジハナカミキリが飛んできた。(画像2)
ミドリセイボウ、初認。
 

2018/06/17
コノシメトンボ、初認。(画像1)
ケジロヒョウホンムシがいた。(画像2)
 

2018/06/15
●朝、キアゲハが止まっていた。ここで夜をあかした感じ。(画像1)
オオジガバチモドキが、サツマノミダマシを運んでいた。(画像2)
センノカミキリが交尾していた。(画像3)
 

2018/06/14
ウスキツバメエダシャクがいた。(画像1)
カシワツツハムシが、産卵?ポーズ。(画像2)
●フジの葉に、キボシツツハムシがいた。(画像3)
  

2018/06/13
●裏庭に、ナガヒラタムシがいた。(画像1)
ウスバカゲロウ成虫、初認。
オオジガバチモドキが、シロスジショウジョウグモを竹筒に運びこんだ。(画像2)
 

2018/06/12
ハイイロチョッキリがいた。(画像1)
●庭で、カノコガが交尾していた。(画像2)
 

2018/06/09
ムツボシタマムシがコナラに産卵していた。初めての確認。(画像1)
ヒメアカタテハが産卵していた。(画像2)
●裏庭で、ササキリ幼虫、初認。(画像3)

 

2018/06/08
シオヤアブ、初認。(画像1)
ヤブキリオス成虫を確認。今期初。
●獲物を抱えたミカドトックリバチが飛んできた。獲物はマエキトビエダシャク。6/5に鉢植えに作った巣に運び込んだ。6/07の6-14時の間、カメラによる監視をしたがハチの姿がなく、使用されていない巣と判断していた。(画像3)
 

2018/06/07
アリマキバチの一種が、アリマキを狩っていた。葉の上で、腹を曲げて尻針を刺していた。(画像1,2)
●屋根下に置いてあった自転車のカゴに、ミカドトックリバチが巣を作っていた。(画像3:産卵)
 

2018/06/06
○関東甲信・東海・近畿地方が、梅雨入り。

2018/06/05
●早朝、鉢植えにミカドトックリバチの作りかけの巣を見つけた。その後、その続きを作り始めていた。
ミカドトックリバチ(別個体)が、ジャノメチョウ類?幼虫を運んでいた。巣は、狭い塩ビパイプの中。(画像1,2)
オオシロフクモバチが、ゴミグモを運んでいた。(画像3)
  

2018/06/04
アメリカジガバチが現れた。水場や土取り場などを確認してまわってる感じ。初認。(画像1)
コウヤツリアブが、尻先に砂を取り込んでいた。(画像2)
●イモムシを抱えたスズバチが、高い位置にとまった。(画像3)
  

2018/06/03
●八重桜の葉裏に、リンゴカミキリがいた。(画像1)

2018/06/01
ミカドトックリバチが、バケツ外側に跳ね上がって乾いた土を採取していた。高く上昇して、東方向へ飛んでいった。(画像1)

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